垢抜けの極意 ベースメイク 選定編①

 

 

 

こんにちは!のぞみんです!

 

 

前回はベースメイクの重要性についてお話ししました。

 

 

今回は、「実際どんな商品を選べばいいの?!」を解決すべく、記事を書いていこうと思います。

 

 

 

これを読めば、あなたに合った商品が分かり、すぐに手に取ることができるようになります。

 

 

 

購入後の「これやっぱり合わなかった…」を防ぐことができちゃいます。

 

 

 

 

逆に読まなければ、自分に合ったベースメイクアイテムがわからず憧れの美肌を手に入れることができません。

 

 

 

 

いくら肌が荒れてても大丈夫です。

 

 

 

 

肌荒れ体質歴11年、すっぴん汚肌の私が断言します。

 

 

 

ベースメイクを駆使し、一緒に褒められ美肌を目指しましょう!!

 

 

 

 

まずは、化粧下地の選び方です。

 

 

 

 

そもそもなんのために使うのでしょう…?

 

 

ちゃんと下地にも重大な役割はあります。

 

 

それは、

 

  • ファンデーションのノリを良くする

 

  • 毛穴の凹凸やくすみを消し去る

 

  • 皮脂を抑えて化粧崩れやテカリ防ぐ

 

  • 外的刺激から肌を保護

 

 

 

利点だらけですね!

素晴らしい(;_;)

 

 

 

下地を塗るという工程を無視してた人は

 

より必見ですよ。

 

 

下地選びのコツとして3点挙げておきます。

 

 

  • 自分の肌質で選ぶ

 

  • 仕上がりの質感で選ぶ


 

 

です!

 

 

 

自分は乾燥肌なのかオイリー肌なのか…

 

 

 

田中みな実のような艶肌か、

はたまたしっかりとカバーされたお人形さんのようなマット肌にしたいのか…

 

f:id:make__up:20210322162136j:image

艶肌

 

f:id:make__up:20210322162140j:image

 

マット肌

 

それぞれ自分の肌質タイプに合わせた、なりたい肌になれる下地を選ぶことができます。

 

 

 

例えば乾燥肌であれば、保湿成分が入っているものがオススメ。乾燥による化粧崩れを防止することができます。

 

 

 

え、じゃあコントロールカラーってなんぞや??

って思った方、いると思います。

 

 

コントロールカラーとは、その名の通り、

 

 

「肌をコントロールしてくれる色」です!

 

 

つまり、それを駆使することで、「肌悩みを補正してくれる効果」があります。

 

 

肌悩みは全てファンデーションで解決しようとしてませんでしたか?

 

ニキビ、ニキビ痕、鼻周りの赤み、クマ、しみそばかす等々…

 

確かに万能だけれど、どうしても厚塗り感が出てしまい、どこか垢抜けてみえません。

 

 

そこで有効活用してほしいのがコントロールカラーです。

 

 

ピンクやグリーン、ブルー、イエローなど様々な色の下地がありますが…

 

 

こんな色、ほんとに顔に塗っていいの?

 

って思うかもしれません。

 

 

大丈夫です、騙されたと思って塗ってみてください。自然に馴染みます。

 

 

それぞれの色には利点があります!

 

  • ピンク :  血色感アップ
  • イエロー :  肌のくすみ、赤み、茶グマをカバー
  • ブルー : くすみを飛ばし、透明感アップ
  • グリーン : 肌の赤みをさりげなく消せる

 

 

などなど色による効果は沢山あります!

 

特に私は顔中ニキビが酷く赤み肌だったので、

グリーンの下地には助けられました…!

小鼻周りや頬の赤みなど、気になる所にポイント使いする時にもオススメです。

 

 

 

このように、自分に合った下地を慎重に選び

 

 

垢抜け美女を目指して行きましょう!

 

 

次回は選定編②ということで、

 

  • ファンデーション
  • コンシーラー
  • フェイスパウダー

 

上記のような

下地以外のベースメイクアイテムの選び方を説明していこうかと思います!

 

 

今回も見ていただき

 

 

ありがとうございました!